おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風

モチッとして柔らかなハンバーグ

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風

白はんぺんのモチモチ感が良く出ています。

じゃがいものお餅のようなモチっと柔らかなハンバーグになりましたね。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風をつくりましょう。

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ハンバーグって言うと肉汁がジュワーってイメージだけど

ヘルシーな感じなんだね

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風の材料

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 材料

2食分の材料

  • 豚の合挽       140g
  • 白はんぺん      1枚
  • じゃがいも      2個
  • たまねぎ       1/2
  • 小トマト       3個
  • ルッコラ       ひとつかみ
  • ケチャップ      大さじ1
  • アーモンド      8粒
  • イタリアンハーブ   少々
  • ブラックペッパー   少々
  • 塩          少々
  • オリーブオイル    大さじ3

let’s cooking !

1.じゃがいもを適当な大きさに切り、濡らしたクッキングペーパーに包みレンジ600wで3分~4分チンして加熱調理して置きます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理1

2.フライパンにオリーブオイル大さじ1を入れ、たまねぎをみじん切りにしたものを入れて味だしの塩をして炒めます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理2

3.たまねぎが透き通って来たら豚の合挽を入れ塩をして炒めます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理3

しっかりと炒めたら粗熱を取って置きます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理3

4.ボールに白はんぺんを切って入れ、(1)のじゃがいもを加えます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理4

ハンドブレンダーで滑らかになるように撹拌します。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理4

(3)の炒めた豚の合挽を加えて混ぜ合わせます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理4

5.(4)のハンバーグの種を2つに分けて円形に形を整えてベーコンを巻きます。ベーコンのつなぎ目はスパゲティーを2~3㎝位に折ったものを刺して止めて置きます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理5

6.フライパンにオリーブオイル大さじ1を入れて、(5)のハンバーグを入れて焼きます。両面とベーコンの側面も焼きます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理6

スライスチーズを載せて、アーモンドの砕いたものを載せてフライパンに蓋をして焼きます。チーズが溶けたら取り出してお皿に盛りつけて置きます。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理6

7.(6)のフライパンにオリーブオイル大さじ1と刻んだトマト、ケチャップを入れてソースを作ります。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 調理7

8.お皿に盛りつけてあるハンバーグに、ルッコラを添えて、(7)のトマトソースをかけて出来上がりです。

おひとりさまモチッとして柔らか!じゃがいもと白はんぺんのハンバーグフロマージュ風 完成品

チーズは美容・ダイエット効果がある⁈

チーズ=太る

とお思いですか?

チーズは生乳から水分を絞って作られるので、栄養たっぷり!

チーズは、少量で効率よく栄養を摂ることが出来ます。

適量をうまく食生活に取り入れれば、美容・健康・ダイエットにつながります。

栄養がギュッと凝縮!

100gのチーズを作るのに必要な牛乳は1000㎖。

10倍もの栄養がギュッと凝縮されています。

特にナチュラルチーズは「白い肉」と言われ、良質なタンパク質を含んでいます。

ダイエットの敵じゃない!

チーズは低GI食品!

数値は30~33程度で、大豆・きのこと同じレベルです。

GI 値とは、食品に含まれる糖質の吸収度合いを示す数値で、55以下の食品を低GI食品と呼びます。

肥満の原因も血糖値の上昇!

チーズに含まれるカルシウム・ある種のペプチド・ビタミンB2 が、体脂肪の燃焼を促してくれるようです。

チーズの乳脂肪は、他の食品の脂肪よりも消化吸収後に体に蓄積されにくいという特徴があります。

美容にも効果的!

チーズの脂肪分の中には、ビタミンAが豊富に含まれています。

ビタミンAは、美肌作りに最適!

ビタミンAは、皮膚や粘膜を丈夫にし美肌効果に期待できます。

チーズにはビタミンB2・脂質が豊富に含まれていて、肌・爪・髪の健康を維持してくれます。

まとめ

チーズには、まだまだたくさんの栄養効果がありますが、足りない栄養素もあります。

ビタミンC・D・食物繊維です。

足りない栄養素がたっぷり含まれている野菜や果物と一緒にチーズを食べるといいですね。

じゃがいもには、ビタミンC・食物繊維が豊富に含まれているので、じゃがいものチーズ焼きはベストコンビですね。

食生活の中に上手くチーズを取り入れてみてくださいね。

ミネストローネ
Bowl of minestrone soup with bread

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